VWの最近のブログ記事

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今日はVW GOLF4 2L/GLIをカーボンクリーンコンプリート洗浄させていただきました。
その前に先週は上記のお車もカーボンクリーンをさせていただきましたが、BMW E46/M3は作業後絶好調でした^^
そしてポルシェ 996 GT3にもカーボンクリーンをチャレンジしてみたのですが、今回はアタッチメントが足りずに断念でした(汗)

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さてさて、表題のGOLF4に話しは戻りますが、最近のBMWなどはエンジンに1ラインでいっているのが多いですが、
色々気を付けて見てみるとAUDI、VWは最近の年式でも2ラインが主流みたいですね。
1ラインですと2本のアタッチメントで済むのですが、2ラインだと全てが倍になるのでこんな複雑な接続になるんです。
しかも、準備~洗浄開始まで接続方法も何度か変えないといけないので、作業する側からしてみると結構大変です(汗)

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今回はコンプリートパッケージでのご依頼でフューエルフィルターも同時に交換をしたいとの事なので、
部品代だけで工賃はタダなんです。
洗浄前にフィルターを交換しましたが、やはり2000年9月28日製造の物だったので新車時のまま無交換でした。
大体フィルターにはこの様に製造年月日が記載されていますが、隠れて見えない場合もあるんですよね。
ただ、アルミがここまで汚れて変色していたら間違いなく古いのは分かりますよね(笑)
これだけでも相当気持ち良くなりそうです。

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そして、スロットル内もミストで洗浄したいとの事でしたので、インテークのホースを抜いてエンジンをかけてみました。
こちらのお車はスロットルワイヤー式だったので、全然余裕でエンジンは掛りました。
が、エンジンチェックランプが点灯したと思ったらすぐに消灯して、替りにトラコンマークが点灯しました。
とりあえずチェックランプはシカトしてスロットル内をミストで洗浄させていただきました。
結構エンジンオイルも回っていたので洗浄中は強烈に色々匂ってきました(笑)

洗浄終了後にチェックランプの原因を調べてみるとエアフロのチェックが入っていました。
エアフロが感知していた吸入量よりも実際は多くなってしまったから出てしまったようです。
エラーを消して、いつものようにロードテストです。

実は洗浄後に必ず5㌔以上のロードテストが必要なんです。
折角落としたカーボンをまた定着させないようにする為で、更に高回転ぎみにして除去をします。
洗浄後100㌔程度まで洗浄効果があるので、洗浄当日よりもその後のほうが除去出来て更に調子良くなるんです。

なのでこのGOLF4も1速、2速でロードテストに行ったのですが、スロットルワイヤーってのもあってか
バイクみたいに超気持ち良く吹けあがってくれます。
BMWも洗浄効果が分かり易いですが、VWも結構調子良くなるじゃないですか!?
最近のGtiのターボなんかも結構調子良くなりそうですね。

VW、AUDIオーナーさんも騙されたと思って是非ご体感してくださいね^^

KONI FSD VW GOLF5/GTI

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今日は昨日から始まったKONIキャンペーンで早速FSDを装着させていただきました。
今まで車高調が入っていたのですが、1年もしない内にオイル漏れ&異音がしているので交換となりました。
ゴトゴト音がするのはユーザーさんにとっては一番嫌やな事ですよね。。。

今回は乗り心地を優先させたいとの事でノーマル形状に戻しKONI FSDとアイバッハスプリングをチョイスさせていただきました。
ただ、アイバッハのカタログを見てみるとPro-KITではGOLF5GTIの設定がないのです。
実は今回チョイスしたアイバッハのスプリングはスポーツラインといってプロキットよりも車高が下がる仕様です。
ただ、普通であれば結構下がるのですが、カタログデーターを聞いてみるとそれほどは下がりそうもありません。
事情をお客様にご説明させて頂いてオーダーさせていただきました。

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取り付けも全然問題無く装着できました。
先程までの車高調よりも車高は上がりましたが、普通に考えれば低いですよね^^
純正ショックでも結構コツコツ突き上げるとの事だったのですが、肝心の乗り心地もオーナーさんに納得していただけました。

そして、先週末にご注文いただいていたのですが、その時にはKONIキャンペーンを告知していなかったので、
本日キャンペーン価格で修正させていただいたら「おっ~!随分安くなりましたね~!」とおっしゃってました(笑)

同じサイズでも

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今日は東京都世田谷区→群馬県館林→東京都武蔵村山市→東京都世田谷区と戻ってきました。
お昼は群馬県で佐野ラーメンをお客様と頂いたのですが、今までボクが食べていたのはどうやら佐野ラーメン風だったみたいです(笑)

そんなこんなで先程戻ってきたので、昨日の上げられなかったネタを。。。
昨日はGOLF RにMICHELINのPS3を装着させていただきました。
普通になんてことないPS3のタイヤなのですが、この225/40R18は速度レンジ&荷重指数が2種類あるんです。
メーカーホームページのサイズをクリックすると同サイズで記載されています。

225/40R18のサイズの後ろに92Yと88Wがありますよね?
今回GOLF Rの純正タイヤが92Yだったので、全く同じ92YのPS3をチョイスさせていただきました。
というより、お客様がきっちりと分かっておりほぼご指定でした。
ボーっとしているタイヤ屋さんなら気が付かないかもしれない事を最近のお客様はきっちりご存じですよね。


見た目は全く同じでも、中身は違うんですよ。
同様にNマーキングや☆マーキング、MOマーキングなどのメーカー承認タイヤも全然違ってきます。
もう、タイヤは何がなんだか分からん!って方は是非タイヤのプロの当店にお任せくださいませ^^

VW 足回り

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昨日、一昨日とお休みさせていただき、ガッツリ睡眠をとらせていただきました。
毎週、週休2日なら遊んで休んでと出来るのですが、基本週一休みだと体を休めないと何日も疲れを引きずっちゃうんですよね(笑)

さて、今日はVW トゥーランにH&Rのスプリングでローダウン、KONIのFSDで乗り心地良く作業させていただきました。
最初はH&Rのスプリングのみでローダウンをしてしまおうかとお話していましたが、
距離もそこそこ走られていたのでショックも交換しましょうとの事になりました。

基本新車時にローダウンスプリングを入れるのであれば、そんなにネガな部分は出てきませんが、
3万キロも5万キロも走っているショックアブソーバーのままで、スプリングのみはかなりネガな部分が満載に出てきます。
なので3万キロ近く走られている場合は、折角ショックもばらすので(工賃も変わらないので)一緒に変えてしまいましょう。
結果的にきっとお安いと思います(汗)

装着後は乗り心地も良く、車高もローダウンする事ができました。
トゥーランのお客様には好評な組み合わせです^^

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そして VW GOLF6 GTIのアライメント調整です。
車が左に流れて、ハンドルが右にずれてしまっているとの事です。
普通に考えればフロントをチョイチョイ調整すれば治りそうに思われがちですが。。。

測定後、フロントはほぼ問題無しで、リアが相当ズレていました。
結果的にリアを調整すると、トータルトーでみるので、フロントが問題無くても結果的にズレてしまいフル調整になってしまいます。
調整後はお客様が訴えていた症状も改善され、気持ち良く走ってくれました。

やっぱりアライメントは大事ですね。
というより、機材を定期的にメンテナンスして正確な数値を出せてこそ、きっちり調整出来るんですよ^^

BBS CK

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今日は新製品ではないのですが商品紹介です^^
日本BBSにはラインナップの無いホイール「CK」。
実は海外製で鋳造品なんです。
鍛造に比べ強度も重量も劣ってしまいますが、なんと言っても価格が安い!

しかもデザインもカラーも良かったりします^^

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サイズは車種にもよりますが、18インチから20インチまであります。
BMW、BENZ、AUDI、VW、VOLVOのお客様よりお問い合わせお待ちしております!(笑)

サンビームは国から認証を受けた関東運輸局認証工場です。(認証番号 第1-11618号)
日頃のメンテナンスから12ヶ月、24ヶ月点検まで自社で行なっております。

最近の自動車はCAN通信で情報をやりとりしており、診断機無しでは点検や修理が困難になっております。
OBDであれば汎用の診断機でもエンジン関係のフォルトコード(DTC)を見たり、ライブデーターを見る事は可能ですが、
更に深く診断をしたりする事は難しいと思われます。
そこで当店ではメーカー別専用テスター(診断機)にて診断及び修理をしています。
24ヶ月点検や12ヶ月点検時には無料にて診断させていただいております。

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BMWではDISテスターを使って診断を行うのですが、クラッチの調整やエアサスなどの調整もこのテスターを使います。
部品交換後にコーディングが必要な場合はSSSとDISを使ってコーディングします。
また、部品検索や、電子整備マニュアルもありますので大抵の作業は可能となっています。

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VW、AUDIではVASテスターを使って診断やコーディングを行います。
Bluetoothにてパソコンと通信しますのでPIT内であればどこでも診断可能です。
VW、AUDIもまた部品検索や、電子整備マニュアルもありますのでご安心ください。

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BENZではXENTRY/DASを使って診断やコーディングを行います。
最新のお車(OBD)から38ピンカプラーまで対応しております。
こちらもまた部品検索や、電子整備マニュアルもありますのでお任せ下さい。


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ポルシェに関しましては診断ヘッドを用意していないので、今現在ポルシェ専用テスターでの診断は出来ません。
ただし、専用テスターPIWISのソフトは動きますので配線図などの確認をする事が可能です。
またBMW、VW、AUDI、BENZ同様、部品検索や、電子整備マニュアルもあります。


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コーディングの際は一定の電圧をKEEP出来る専用の充電器が必要です。
当店ではコーディング用充電器の他、バッテリーテスターや、
バッテリー交換時にメモリーをKEEPするメモリーセイバーも完備しております。


って感じで今日はいつもとちょっと違う内容になっていますが。。。すみません!
ボクがホームページの更新が出来ない所をこの場を使って仮アップロードしてしまいました。
出来る所からコツコツと色々やらせていただいてます。

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今日はブログネタにしようと思っていた318isのファイナル交換を朝から作業させていただきました。
が、集中し過ぎて作業終了後に写真を撮っていない事に気が付きました。。。

そしてE90/M3とE92/M3の☆マーキングタイヤを交換したのでネタにしようかと思ったのですが、これまた。。。(汗)
何故にこんなに撮り忘れる位、作業に集中していたかと言うと。。。

↑のAUDI、VWの診断機を日本語にバージョンアップしたので、早く起動してみたくて^^
やっと文字が読めるようになったので、VW、AUDIもテスターを有効に使えるようにもっとお勉強しますね。

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そして今まで診断後は写真を撮ったり、口頭でお伝えしていたのですが、
やはりプリントして差し上げられなければ記録として残せないですもんね。

そこで、新たに診断機用にプリンターも導入しました!
最近のプリンターは無線で飛ばせるのと、ネットワークを構築するのも楽になりましたね。
今日はとりあえずプリンターをココにおきましたが、無線が届く所ならどこでも使えるのは凄く便利。
こんな事は今は当たり前なのかもしれませんが、ボクにはちょっと新鮮です(笑)

これでAUDI、VW、BENZ、BMWと診断レポートをプリントアウト出来る様になったし、
部品図や部品番号、そして電子整備マニュアルもプリントアウト出来るようになっちゃいました!
各メーカーによってプリントの形式は違いますが、ちゃんと内容は判るようにプリント出来ます。

なんかこうゆう風にPITツールが便利になってくると、ボク嬉しいんですよね~^^

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ご無沙汰してしまい申し訳ございません。
暇過ぎてブログアップをしなかった訳ではありません(笑)

さて、今日は商品案内です。
今までお求め安いオイルと言えば、MOTULのH-TECHをオススメさせていただいておりましたが、
安くて良いオイルなんですが認証を取っていないのがネックでした。

そこで今回、当店では新たにLIQUI MOLY(リキモリ)の『ライトドライビング HC7』を導入致しました。
このライトドライビング HC7の粘度は5W40でVW、Porsche、MB、BMWと認証が取れているオイルなのです。

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その証拠にラベルを写真に取ってみました。
上から
VW:502.00、505.00
Porsche:A40
MB:229.3
BMW:Longlife-98.。。。???

あれ????BMWの認証が載ってないんですけど(笑)
メーカーに確認してみると、営業さんも記載していない事にタジタジ(爆)

そこで営業さんが、急遽用意してくれた認証書類なのですが。。。

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『BMWが発行しているアプルーバルでは、HC7が認定されていて、
リキモリのテクニカルデータではリキモリ推奨と内容が古いままでした。
BMWの書類は取扱いがデリケートなので、そのまま書類を公開はまずいです。』

との事なので、モザイク仕様になってしまいましたが、ちゃんとLonglife-98で認証取れています!^^


実はBMWは5W30のリキモリでLonglife-01の設定されているのですが、
逆にポルシェの認証が取れていないので、当店では5W40を取り扱いする事となりました。
金額は、1L/¥1680-になります。
VW、BMW、MB、Porscheとフィルターも在庫しております。(全車ではありませんが。。)
どうぞご検討宜しくお願い致します。^^

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今日はGOLF5 GTIのサスペンションセッティングとアライメント調整をさせていただきました。
上の写真はとてもアライメント調整をしているようには見えませんが、フロントのキャンバー調整をしています。
なぜかというと。。。

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キャンバー調整が出来るピロアッパーを装着しているのですが、
開口部が狭すぎるので一度ショックを外さないと調整が出来ないんです(泣)

正直この位動かせばこの位キャンバーがつくかな?って感じでずらしてまたショックを装着します。
その後にアライメント測定器をつけて測定しなければなりません。
うーん、非常に面倒臭いです。
ジャッキアップして下から調整出来るアッパーマウントがあればいいんですけどね。。。
手軽にご自分では調整出来ないのは痛いですね。


そして今日はKIDSが大集合していました。
大勢いると賑やかでいいもんですね。
でもサンビーム内にキッズランドは作れないっすね(笑)

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本当は兵庫に行く前に装着したのでUPして行こうと思っていたのですが、
時間が押してしまい今日になってしまいました。
最近巷で話題になっているCPMのロアレインフォースメントです。
見た目も綺麗でかなり肉厚です。
確かに純正と比べれば剛性が出そうな感じです。

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純正の頼りないバーを取り外しCPMを装着します。
今回はVWのGOLF5 GTIに装着させていただきました。
ちょっとプラスチックの部分を加工(削る)だけで簡単に装着出来ます。
こちらに商品のラインナップを載せてありますのでご覧下さい。


そして、昨日はお休みでしたが、全然疲れが取れません。。。
一応レースのリザルトが出ましたのでご覧下さい。

予選リザルト
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